• システム担当者様
  • 経営者様・管理者様
  • 生産部門担当者様
  • 販売部門担当者様

食品業界の経営者・管理者の皆様、こんなお悩みをお持ちではありませんか?

  • 品目別の売上や不採算ラインがタイムリーに見きわめられない
  • 販売先ごとの正確な収益を把握できず、適切な営業戦略を策定できない
  • 災害発生後の業務継続に、現在の情報システムは対応できるだろうか・・・
  • 経営情報の入手に時間がかかり、精度が低くて困っている

Tel:03-6833-5912 / 資料請求・お問い合わせはこちらから

食品関連企業の経営者様・管理者様からのご要望

  • 品目ごとの収益をタイムリーに把握し、適切な判断をするには?
  • 販売先ごとに配送費用やリベートを加味した収益管理をするには?
  • 災害に強いデータセンタやインフラを整備するには?
  • 必要な経営情報をタイムリーに入手するには?

食品業界のシステムサポートに実績のあるNTTデータ ウェーブが解決いたします

システム構築がゴールではなく、お客様の目標達成をゴールとした製品・サービスを開発・提供!

豊富な業務プロセスをあらかじめ保持
完成済みの機能を活用し、業務改善を推進します。
すぐ試せることができるため、教育・定着化や、システムの質を左右するマスタの整備など本来の重要な業務に注力できます。
マネジメント向け情報系を徹底的に強化
多数の分析レポートを出力することが可能なデータ分析環境を実現します。
経営高度化のための業務活動・経営活動を可視化する管理帳票でマネジメント体系確立をお手伝いします。
お客様と二人三脚で問題を解決!
業務シーンの中で、それらをどのように 活用するかを体系化して教育サービスとして提供いたします。
アフターフォローを通して、システム導入効果とその後の対策までフォローします。

システムをクラウド、ホスティングなどのサービス型で提供します。お客様のデータは、堅牢なデータセンタに保管されますので安心です。

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今、食品業界に求められている高い品質と安全性に対応するには?

安全性や品質、鮮度が最重要。納品までのリードタイムが短く、単価が低い上に物流コストが嵩む

1.商品のローコスト生産を徹底しなければ価格競争で勝てない
商品のライフサイクル全体を通した購買、生産、物流・販売業務の効率化と正確な原価管理ができていますか?
2.製・販・在をリアルタイムに把握して商品供給力の強化が必要
実在庫、製造入庫計画、受注状況をリアルタイムに把握して、欠品防止や廃棄品の削減、欠品時の代替製品の提示ができていますか?
3.新商品の開発力と営業・販売促進力の強化が必要
次々と移り変わる市場動向、顧客ニーズ、環境要件を適確に捉えて、最適な商品をタイムリーに市場投入できていますか?
4.グループ経営の競争力の強化が求められる
事業所・関係子会社間との業務プロセス統合や事務処理の効率化、国際会計基準などの要件に対応できていますか?

食品業界に関する知識と経験を持つNTTデータ ウェーブだからできること

NTTデータ ウェーブは、情報システム構築ならびに運用保守等を通じて、長年にわたり食品業界固有の業務や、課題解決にかかわってまいりました。これらの経験で培ったノウハウを、SAP ERP食品業界向けのテンプレートとして製品化するとともに、それを取り巻く周辺・関連システムの構築、連携等(EDI等)の幅広い分野にも食品業界ノウハウを活かしたソリューションを提供しております。

業界特有の様々な業務経験とノウハウ

食品業界経験を活かしたNTTデータ ウェーブのITトータルソリューション

NTTデータ ウェーブは食品業界の経験を活かしたITソリューションで、お客様とともに、さらなる業務カイゼンを実現いたします。

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NTTデータ ウェーブ食品業界向けERPクラウドのご紹介

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NTTデータ ウェーブをご利用いただいた場合のケーススタディ

  • ケーススタディ1

    冷凍食品製造業A社様の場合 ●従業員1000人 ●売上高2,000億円

    お客様の困り事:精度が低く、データが古いため、経営判断が下せない
    製造原価と売上予測の数値を基に、伸びている商品、採算割れしている商品を分析・判断したいが、データが古い上に、数値の精度が低く、重要な経営判断ができない。
    ソリューション導入後:リアルタイムなデータで正確な指示が出せるように
    数多くある製品ラインアップの中から原価割れを起こしている製品が分かるようになり、生産中止や製造コスト圧縮に取り組むべき製品等をタイムリーに判断し、指示できるようになった。
  • ケーススタディ2

    食品製造販売B社様の場合 ●従業員400人 ●売上高180億円

    お客様の困り事:複数のシステムのデータ整合性を取るためにコストがかかる
    各部門でシステムを保有し、一部の部門間ではデータ連携のためのシステム運用にコストがかかっていた。また、部門別の売上は分かるが部門を跨った顧客別の売上が把握できなかった。
    ソリューション導入後:システム統合により、収益性分析がスピーディーに!
    部門別に散在したシステムを統合し、システム運用コストを削減できた。リアルタイムに部門別、顧客別の売上と収益の把握ができるようになり、きめ細かな営業指示ができるようになった。
  • ケーススタディ3

    飲料メーカーC社様の場合 ●従業員200人 ●売上高1,000億円

    お客様の困り事:各部門から報告される在庫数が異なっているので混乱する
    現在の在庫数を社内の各部門に問い合わせると、それぞれに異なる数値が上がるため、生産計画や販売計画の精度が低かった。欠品や在庫のダブつきの原因にもなっていた。
    ソリューション導入後:正確な在庫数が把握でき、有効な経営判断が下せる
    生産から受注部門まで、一貫したシステムにより、在庫データの一元化を実現。一週間先の生産・在庫状況まで把握できるため、より精度の高い経営判断ができるようになった。

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