概要

決裁書を電子化し社内稟議業務のスピード化を実現
『WAVE225稟議』単体での個別導入も可能

『WAVE225稟議』は、社内決裁業務を効率化するソリューションです。アシスタントが申請者に成り代わり起案することができる、代行入力機能が決裁文書起案のスピード化を支援します。 また、承認者はPDF形式で起案内容が確認できるため、まるで紙で見ているような感覚で容易に処理ができるほか、アノテーション(コメント・マーカー・付箋)機能により、差し戻しや承認コメントを残すことが可能です。もちろん申請書フォーマットはお客様ご自身でexcelベースのメンテナンス画面から変更が可能です。このような稟議申請業務に必要な機能を網羅し、決裁業務のスピード化に大きく寄与します。

決裁書を電子化し社内稟議業務のスピード化を実現『WAVE225稟議』単体での個別導入も可能

導入のポイント

Excelから項目情報を入力するだけの
ノンプログラミング作業で画面項目の生成が可能

「基本項目」「ヘッダー項目」「詳細項目」などの必要情報をexcel表に入力いただき、テーブルに読み込ませるだけの簡単な操作で稟議画面が作成可能です。
急な社内規定変更などがあった際にも、お客様ご自身でメンテナンス頂くことが可能ですのでわざわざベンダに作業を依頼する手間がありません。

Excelから項目情報を入力するだけのノンプログラミング作業で画面項目の生成が可能